ABOUT

私たちについて

ビジョン・ミッション

VISOIN / MISSITION

吉見はモノつくりを通じて、
社員一人一人が​夢を持ち夢を実現する為に、技術を向上させ
お客様から信頼される板金製造メーカーを​目指します。​

表取締役  吉見 昌高
代表取締役
表取締役  吉見 昌高 サイン

弊社は、ものづくりを通じて自身の目標に全力で向い、達成する事で夢が実現すると考え、夢を多く叶えられる事で、自身の周りの方々に幸せを与える事が出来る人に成長し、充足感や達成感を得られると考え、その為にも技術を向上させ、お客様から信頼される企業になり、板金製品を製作する製造メーカーと考え、高い意識と技術でお客様と共に成長する企業を目指します!​


YOSHIMI IoT System

多品種少量・変種変量に対応したデジタル一貫体制「YOSHIMI IoT System」を構築。


SYSTEM.1

一元管理


受注から手配・出荷までを
一元管理

情報をクラウドにて安全にデータを管理し、その情報を複数のコンピュータで共有することにより、複数の社員がリアルタイムに正確に情報を共有することができます。


SYSTEM.2

立体姿図


立体姿図を利用した
間違いのないモノづくり

立体図を利用したデジタル化の推進により、立体姿図付き作業指示書で、簡単に図面から完成まで何が必要なのかがすぐに判断できます。リピート製品は瞬時に手配ができます。


SYSTEM.3

社内ネットワーク


社内ネットワークの構築に
よる工程の「見える化」

受注から出荷まで、社内ネットワークの構築による工程の見える化を図っています。

段取り・加工内容・使用機械・進捗状況が一目瞭然です。ネットワークを共有することで、お客様の端末から作業状況を容易に把握することができます。


SYSTEM.4

工数削減


頭脳展開を外段取り化して
工数削減

バーチャルでの加工検証が可能です。3次元モデルと立体姿図を使ったバーチャルなモノづくりで製造性の検証を行い、問題のないモノづくりが実現しました。

この4つのポイントで、安心のデジタル一貫生産を実現しました。立体姿図付きの作業指示書は、いわば設計図であり、取扱説明書です。この立体姿図を活用することで、図面から完成までに何が必要なのかを判断できるようになりました。

また、この立体姿図付きの作業指示書によって経験にかかわらず、どの社員に対しても製造方法や情報を水平展開して 「プラモデルをつくるような感覚でのモノづくり」と手戻りのないノンストップ生産を実現いたしました。